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スタッフ・ブログ

『ビズデザインファーム』の連載を始めます!

投稿日時:2016年06月07日 14:13

ビズデザインの福元です。

ビズデザイン株式会社は「地域の当たり前」を大切にしながら、全国各地の地域が元気になるためのお手伝いを行ってきました。「地域の当たり前」の中には、その土地で昔から育まれ食されてきた野菜や農作物があります。

今回、弊社では、「ビズデザインファーム」と名を打って、農作物が成長するために必要な三大原則要因、「太陽の光」「水」「温度」、のみによる農作物栽培を始めることにしました。
世の中の農作物栽培方法は関わる人や企業によって千差万別で、収穫量増大を目的とした農法、栄養価に注目した農法、作業工程の簡素化に注目した農法、自然環境での人工の力を一切必要としない雑草まみれ自然農法、などなど多彩です。
ビズデザインファームでは、私福元がこれまで農業に関わってきた経験から、地域独自の自然の力を信じた農法、無農薬での露地栽培を基本として、様々な農作物の栽培に挑戦し、その様子を当メルマガでお伝えしたいと思っています。

2週間に1回ではありますが、農作物等の成長の様子や地域の面白い農業情報をお届けしたいと思います。
読者の皆様からも、ご当地の農業に関わる「当たり前」情報を頂ければ嬉しいです。
よろしくお願い申し上げます。

 

【ビズワード】 働かかざるもの食うべからず

投稿日時:2016年06月06日 14:17

ビズデザイン代表の木村乃です。

5月10日の「ビズワード」で「名物に旨いものなし」の解釈について、僕なりの独断解釈をご紹介しました。
今回は「働かざる者食うべからず」という慣用句を取り上げます。

Wikipediaには、新約聖書の『テサロニケの信徒への手紙二』3章10節に「働きたくないものは食べてはならない」という一節があり、これが「働かざる者食うべからず」という表現で広く知られることとなった、とあります。
また、1936年制定のソビエト社会主義共和国連邦憲法(スターリン憲法)の第12条にこの表現があるとの解説もあります。

一般に、この慣用句は「働こうとしない怠け者は報酬を得る(ご飯を食べる)資格がない」といった厳しい戒めの意味で使われています。それを承知のうえで、僕はちょっと違う意味の解釈をしてみたいと思います。

「人がご飯を食べるのは働くためなのである」という解釈です。

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話は変わりますが、マタイ福音書やルカ福音書に記載がある(らしい)「人の生くるはパンのみによるにあらず」というイエスの言葉があります。これには「神の口から出る一つ一つの言葉によって生きる」という言葉が続くのだそうです。その意味は、「私たちを生かしてくださるのは神さまであり、その神さまの言葉に従った時に、私たちが生きていくために必要なものは神さまがちゃんと備えてくださる」というものだとか。
さてそうなると、一般に知られている「人間というものは食べたり飲んだりすることだけで生きるものではなく、文化的・精神的なことを目的として生きるものである」という解釈は誤用ということになってしまいます。ネットでちゃちゃっと調べてみたら、「大辞林 第三版」にも「〔マタイ福音書四章〕人は物質的な満足だけを目的として生きるものではなく,精神的なよりどころが必要である。」と解説されているようなので、この誤用はすでに常識的解釈にまでなっているということがうかがえます。
慣用句や格言、名言というものでは、このように当初の意味から変化して誤用が一般化するということも多いのでしょう。

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話を戻します。

「働かざるもの食うべからず」の僕の解釈「人がご飯を食べるのは働くためなのである」というのは「人の生くるはパンのみによるにあらず」の誤解された意味に似ています。働くということはお金(食べ物)を得るためではなく、働くことそのものに生きがい(精神的なよりどころ)を見出すことにこそ人生における意味があるのだという解釈だからです。つまり、一般的解釈としての「働かざる者食うべからず」は、労働を人としての義務であると主張していますが、僕は働くということを人としての権利だと主張しているわけです

「働かざる者食うべからず」は、諸般の事情で働きたくても働けない人に対して差別的な言葉ではないかという批判もあるようです。
しかし、僕の解釈では、諸般の事情があって働きたくても働けない人にも皆と同様に働く権利があるのだから、その権利を行使できる社会環境を作っていくことが必要であるということになります。

「働かざる者食うべからず」というわずか十二文字の言葉ではありますが、このようにいろんなことを考えさせてくれます。

次回、僕が担当する「ビズワード」では、「権利と義務」をテーマに書いてみたいと思います。日本国憲法に定められた国民の三大義務「教育の義務(26条2項)」、「勤労の義務(27条1項)」、「納税の義務(30条)」。これらの「義務」という二文字を「権利」に置き換えてみたらどんな世界が見えてくるでしょうか。乞うご期待。

 

【ビズワード】理念を現場に落とし込むことがCSRの本質

投稿日時:2016年05月24日 13:47

友田景です。

大企業の不祥事が毎月のようにニュースになります。「企業が立派なCSR報告書を作成していても、それを真に受けて、信頼できない」というような声を異口同音に聞きます。その度に、CSR部署の仕事が、CSRレポートを作成することから、もう少し企業経営の本質的なところへ踏み込んでいかなければならないと強く感じます。

その本質的なところは何かというと「企業理念を現場へ落とし込むこと」だと考えています。

三菱自動車は、『三菱グループの「三綱領(所期奉公・処事光明・立業貿易)」の精神を受け継ぐとともに、当社の存在意義を進むべき方向を明確にする』として、「大切なお客様と社会のために、走る歓びと確かな安心を、こだわりをもって、提供し続けます。」とホームページに掲載されています。

東芝は、『東芝グループは、人間尊重を基本として、豊かな価値を創造し、世界の人々の生活・文化に貢献する企業集団を目指します。』として、そのひとつ目に「1.人を大切にします。-東芝グループは、健全な事業活動をつうじて、顧客、株主、従業員をはじめ、すべての人々を大切にします。」とホームページに掲載しています。

大企業であれ、中小企業であれ、NPOであれ、多くの組織には、立派な理念やミッションが掲げられて、事業活動を展開しています。しかしながら、現場では理念が浸透していないどころか、置き去りにされ、事業活動が行われていることが多々あります。ニュースになるような不祥事を起こす企業は、まさしく理念が置き去りにされていると感じます。企業は、理念に基づいて事業の遂行するはずなので、理念は事業のガイドラインとも言えます。

私が尊敬している麗澤大学の高巌教授(企業倫理の研究者)は、「経営理念がパフォーマンスに及ぼす影響」に関する調査研究で、「理念が浸透する組織ほど、パフォーマンスは高くなる」との結論を得ています。詳しいレポートはこちら。高先生はこの自らの研究結果に基づき、大学のマネジメント改善として、社会的責任の国際規格であるISO26000を活用した取り組みを主導されてきました。その取り組みは、過去の世遊名人対談でも取り上げさせて頂いています。

理念を現場に落とし込むことが社会的責任の本質であり、その取り組みによって、企業の持続可能性が高まるのだと、不祥事のニュースを見る度に感じています。

 

【ビズワード】 名物に旨い物なし

投稿日時:2016年05月10日 08:40

ビズデザイン代表の木村乃です。

「名物に旨い物なし」という諺があります。

本来は、名物とされているものも、食べてみるとたいして旨いわけではない。転じて、とかく評判がいいとされているものは評判倒れ(看板倒れ)のものが多いという意味のようです。

しかし、僕はこの解釈は少し違うのではないかと思っています。

ご当地で旨いと評判の名物は、当地の人にとってはこのうえなく親しみと愛着を感じ、旨い、旨い、これがなきゃ生きていられない!なんていう半ば本気の冗談を言いたいほどのものであるが、他所の人にとっては、え?こんなのが旨いの?と首をかしげたくなるようなことがしばしばある。そういう解釈が「正解」なのではないでしょうか。

例えば、うどん。

「やっぱり、この“こし”がなくちゃね。“のどごし”も大事だよ」なんて言う人は全国にたくさんいると思いますが、僕の故郷である福岡ではうどんに“こし”なんか必要ない!という人が多くいます。福岡のうどんは、極端に柔らかくて箸で引き揚げたときに切れてしまうほどです。伊勢のうどんも同じようなものだと言います。“こし”、“のどごし”を求める人にとっては、とてもまずいうどんでしょう。

例えば、醤油。

福岡をはじめ九州、四国地方の醤油はとても甘いです。お刺身用の「刺身醤油」、「たまり醤油」に至っては、すごく甘くてざらざらしています。当地の人にとってはこれでこそ、The「醤油」なのです。かつての僕もそうでした。しかし、福岡を離れて30年の僕ですら、この九州・四国地方の甘い醤油は、ちょっといただけないものになってしまいました。

焼酎好きの人でも、芋焼酎はNGとか、泡盛はNGとか言う人もいるでしょう。

こんなふうに、当地の暮らしに浸透し、根付いている食文化はそれぞれ独特のものです。それだけに、他所の人にとっては、それのどこがいいのか??と思うことがあっても不思議ではありません。

「名物に旨いものなし」。

実はこの言葉は、地方・地域に根付いた誇るべ文化の価値を表した愛情あふれる諺なのではないでしょうか。

「名物に旨いものなし」。

この言葉を、評判倒れという意味にとらえてしまうと、深刻な悲劇が起こります。

他所の人の「舌」(志向)に合わせて、当地の文化を変貌させるという行為です。これをやってしまうと、せっかく当地で培われてきた文化を壊してしまうことになりかねません。僕はこのことを「媚びる」と表現したいと思います。

一方。他所の文化に触れて、そこから学ぶべきものを吸収し、当地の文化を成長させていくという行為もあります。地域の文化が不変であるということに固執することはないでしょうから、当地の人が文化の発展を願って変化を求めていくことは素晴らしいことです。僕はこのことを「学ぶ」と表現したいと思います。

次回のビズワードでは「媚びる・学ぶ」をテーマに、雑文を書いてみたいと思います。

乞うご期待!

 

熊本地震へ寄付のお願い

投稿日時:2016年04月26日 13:32

友田景です。

先週の弊社メールマガジンにてご案内させて頂いていますが、会社として熊本地震への支援をするため、ファンドレイジングサイト『JapanGiving』を通じて、『CIVIC FORCE』へ寄付集めを行っております。
http://bit.ly/21dEOoA

弊社と『CIVIC FORCE』との関係について
企業のCSRや社会貢献活動を応援する当社が、災害支援の分野で普段からお付き合いがあり、信頼している団体です。
常総市の大雨洪水水害災害の際にもクライアント企業から協力の要請があり、 現地のNPOをつないでいただくなど情報提供を頂きました。
東日本大震災の際にも、この『JapanGiving』を通じて活動支援のための寄付を集めました。

皆様のご協力のおかげをもちまして、4月26日12時現在で、13万円の寄付が集まっております。
ご支援ご協力、本当にありがとうございます!

寄付先である災害支援のプロ集団である『CIVIC FORCE』から連日のように活動報告が届いております。
4/26 テントの横にトイレを設置
4/25 コロッケさん、北山たけしさんと一緒に巻き寿司を配りました
4/23 小規模避難所へ下着やオムツを配送
4/19 「地震以降初めての着替え。嬉しくて涙が出る」-下着と靴下を配布
4/17 益城町でバルーンシェルター設置

『CIVIC FORCE』の詳しい活動報告は、こちらのURLをご参照ください。

まだまだ被災地は、厳しい状況が続いています。
引き続き支援の輪を広げていきたいと思っています。
ご寄付とその呼びかけのご支援、ご協力よろしくお願いします。

ご寄付は500円から可能です。
ご寄付のご協力を頂ける方は、こちらからお願いします!

 

【ビズワード】支援

投稿日時:2016年04月19日 14:15

友田景です。

九州地方の地震で被災された皆様、特に亡くなられた方のご家族には言葉もありません。心からお見舞い申し上げます。

職業柄、震災があるごとに「何をしたらいいか?」「何かできることはないか?」など支援に関する相談を受けることがあります。被災地の状況は刻々と変化するため、一概に「●●です」と明確に答えることはできません。

企業や組織、個人によって、できること、できないことが存在して当然です。できることの中で、現地の状況やニーズに合ったものが最適です。現在は、現地の自治体、社会福協議会、現地に入っている災害救援NGOやNPO等が、必要な救援物資リストなどを公表していることがあります。企業等の大きな組織であれば、自治体や公益団体の要望や要請に対応することがニーズに応える支援につながるかと思います。

ただ、公の組織であればあるほど、マジョリティへの最大公約数的な支援になりますので、個人的なニーズには応えていないものです。災害が起こった場合、特にしわ寄せがあるのは、個別の事情を持つマイノリティな人たちになります。何らかの障害を抱えている、子供がいる、寝たきりの親がいる、など。こういった人たちの情報はなかなか広がっていきません。そういった個別ニーズは個別に拾い上げることしかできません。

個人であれば、直接的な友人関係などで被災された方がいなくても、友人、知人の関係者には被災した現地の方がおられると思います。個人でも何かできないかと考えておられる方は是非、周辺の方に熊本にいる親戚や友人がいないか、何か困っていないか聞いてもられば、リアルな姿が見えてくるはずです。

阪神大震災、東日本大震災の時でも善意の押し付けが一部では問題になりました。こちらがよかれと思ったことが、被災地では喜ばれなかったという事実はあふれています。相手に喜んでもらってこそ、『支援』と言えると思います。そのために非常時だからこそ、より一層、個人の声なき声に耳を傾ける姿勢を持ちたいものです。

 

新入社員挨拶(福元 隆浩)

投稿日時:2016年04月05日 11:54

4月1日付けで、ビズデザイン株式会社におけるコンサルタントに挑戦させていただくことになりました福元と申します。

弊社関係者ならびに弊社事業に関心を頂いている皆様方とご一緒に“面白い!”仕事が出来るよう、この機会を楽しませていただきたいと感じてます。
小生のこれまでとしては、学術、一次産業、日用品、医薬品をはじめとしたコンサルタントをきっかけとして、知財戦略コンサルタントと資材活用コンサルタントを生業としてサバイブしてきました。
今後は、多様性のある生き方への情報発信、を基本として、同じ時代に幸運にも生きている皆様と協調していきたいです!!

ぜひぜひ、お見知りおき並びにお声がえ、御指導のほど何卒よろしくお願いします。

 

「介護保険の適用除外施設における利用者の実態に関する調査研究事業」報告書

投稿日時:2016年04月03日 11:47

弊社は、厚生労働省の平成27年度老人保健事業推進費等補助金(老人保健健康増進等事業分)を受けて、「介護保険の適用除外施設における利用者の実態に関する調査研究事業」を実施致しました。

現行の介護保険制度では、救護施設や障害者支援施設等の介護保険適用除外施設を退所し、特別養護老人ホーム等の介護保険施設等に入所する場合、介護保険の住所地特例により、退所された方は適用除外施設の所在市町村の被保険者となる仕組みになっています。このため、適用除外施設の所在市町村の財政負担が大きくなっていると言われています。
本調査では、適用除外施設及び自治体へのインタビューと、アンケート調査を実施しました。調査を通じて、適用除外施設の特定の施設類型において、施設入所者の高齢化、入所期間の長期化が進んでおり、介護が必要な入所者に対して施設内で支援を続けることが困難になっているため、介護保険施設等に移らざるを得ない状況があることが分かりました。また、適用除外施設所在市町村の財政負担が過重となることを回避するために、市町村における運用により様々な対応がとられている実態が把握できました。
現行の制度では、退所に伴う取扱いや手続きの複雑さによって、対象者がスムーズに必要な支援につながらない状況があります。また、市町村によって対応が異なっている場合もあることから、一部の市町村の不公平感や施設担当者の負担感にもつながっていると考えられます。今後、さらに各施設の特性や地域の状況等に考慮しながら、制度の点検、見直しが進められることに期待します。

本調査に御協力いただいた適用除外施設の皆様、関係者の皆様に感謝申し上げるとともに、ここに調査報告書を掲載致します。調査報告書は、こちらからPDFにてご覧頂けます。

 

【ビズワード】 値上げ

投稿日時:2016年04月02日 23:18

ビズデザイン代表・木村乃です。

新年度が始まりました。
会社や学校などで新しい生活がはじまるスタートの日ですが、様々な商品の値上げの日でもあります。

そんな折、巷で大きな話題になっているのが赤木乳業「ガリガリ君」の値上げです。値上げそのものではなく、その告知CMが話題となっています。
4月1日、2日限定でオンエアされたCM。私も4月1日の夜にたまたま観ることができました。
BGMとして採用されていたのが高田渡の名曲(珍曲?)「値上げ」です。
日本経済新聞の1日付朝刊でも全面広告だったようです。

CMは下記URLでご覧いただけます。

https://youtu.be/3rfU3zaoRz8

高田渡の「値上げ」は一種のプロテストソングです。値上げをする気が全くないかのようなそぶりを見せながら、言葉たくみに値上げの正当性を刷込んでいく政治家の答弁のような歌詞を皮肉たっぷりに歌った作品です。

赤木乳業によるCMではこの歌に込められた皮肉を逆手にとることによって、25年間値上げすることなく踏ん張ってきたという思いを伝え、その断腸の思いを消費者にわかりやすく伝えることに成功していると感じます。

映像では社長以下、社員の方々が深々とお辞儀をする様子が描かれています。

このCMを観ていて思い出したのが「社内のスタッフが素晴らしいサービスを提供する心構えができていないのに、そのようなサービスを顧客に約束するわけにはいかない」というF.コトラー氏の言葉でした。
インターナルマーケティングの重要性を唱えた言葉です。

ガリガリ君「値上げ篇」のCMからは、赤木乳業の社長以下、社員の皆さんが共有しているであろうまっすぐな思い、顧客に媚びることのない率直な思いが伝わってきました。コトラーの言葉を借りれば、「素晴らしいサービスを提供する心構え」です。

なるほど、インターナルマーケティングというのはこういうことなんだ、と改めて考えさせられました。

同時に、会社にとってダメージとなりかねないネガティブ情報をこんなかたちでストレートに発信する行為には真剣に社会的責任(CSR)を果たそうとする同社の姿勢を感じました。

ちなみに、高田渡の「値上げ」の映像はこちらでご覧いただけます。

※インターナルマーケティングについては、過去のビズワード(2013年10月01日)でも取り上げています。よろしければ、そちらもご覧ください。
http://bit.ly/1RTe4Jt

 

会社説明会+ピザパーティ開催のお知らせ

投稿日時:2016年03月25日 13:30

友田景です。

当社(ビズデザイン株式会社)では、インターン生をしております。
その一環として、会社案内+ピザパーティを実施します!
一度、当社のオフィスに遊びに来てみませんか?

前回の様子はこちら

下記の要領で、会社案内を兼ねたピザパーティを予定しています。
ピザを食べながら当社に興味を持って頂いた皆さんとざっくばらんに
色々な話ができればと思っています。
是非、ご都合がつけば、会社へ遊びに来てください。
友達と一緒でも歓迎です。
スペースに限りがあり、先着5名までとさせて頂きます。

【日時】3月30日(水)19:15スタート (21時終了予定)
【場所】ビズデザイン株式会社 品川オフィス
東京都港区港南4-1-10 リバージュ品川205

申込は、saiyo@biz-design.co.jp のメールアドレスへ
件名に「ピザパーティ参加希望」として頂き、下記の項目を明記して下さい。
・氏名
・所属
・メールアドレス

ご連絡お待ちしています!

 

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