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投稿日時:2010年08月11日 08:56
7月は体調不良に悩まされていた友田景です。
医師と鍼灸師からも運動をするようにと言われ、休日はたまに草野球をするぐらいでしたが、
平日も体を動かすことにしました。
ですが、元スポーツマンでありながら、目的がなく運動をすることは苦手なので、
チャレンジをはじめることにしました。
友人の佐藤大吾氏が始めたジャストギビングジャパン。
NPOへの資金が集まるように個人の私的なチャレンジに応援する友達などから寄付を集め、
そのお金をNPOなどの団体へ寄付するというもの。
本家のイギリスにあるジャストギビング(株式会社)と提携をして、日本で始めました。
以前から「友田も何かチャレンジして―。」と言われていたので、
ようやく重い腰を上げて、チャレンジすることにしました。
11月3日にある西宮国際ハーフマラソンを走ります!
そこで『2時間30分以内で完走』&『歩かないこと』が目標です。
日曜日には4.4kmを走るつもりが、3kmしか走れず、昨日は少し筋肉痛でした・・・。
道のりは遠いですが、頑張ります!
僕は、理事を務めていた(現在は名ばかりの顧問)『NPO法人ドットジェイピー』のために走ります。
こちらがジャストギビングのサイト内にある僕のチャレンジページです。
もしよければ、応援の気持ちを寄付に変えてお願いします!
皆さんの寄付は『NPO法人ドットジェイピー』に入ります。
NPO法人ドットジェイピーは、議員インターンシップや政治情報の提供など
政治と若者をつなぐ懸け橋としての貴重な活動をしています。
僕もインターンシップに参加して、市議会議員になり、
今は民間の立場から様々な形で公共のお手伝いをしています。
そのキャリアに影響を与えてくれたドットジェイピーに少しでも協力をと思い、
チャレンジを始めました。
元インターン生のみなさん、特によろしくお願いします(笑)!
投稿日時:2010年08月10日 08:49
木村乃です。
大学も夏休みに入った。
授業はない。しかし・・・。
今担当している授業「観光集客プロモーション」の受講生たちは精力的だ。
9月18日の成果発表会に向けて、夏休み期間中も現地取材や、プロモーションに協力してくれそうな会社との交渉、
プロモーション用の動画制作などの準備に取り組んでいる。
かなり忙しいこの授業。
科目名は「特別テーマ実践科目」といって、「座学」ではなく、「実践」をする科目である。
半期の単位はわずか2単位。週に1回の授業、週に1回程度の自主的な打ち合わせ会、
そして不定期のフィールドワークや会社訪問、動画制作作業。
結構忙しい。
このわずか2単位のために彼らは頑張っている。のではない。
面白いのだ。この実践的な活動そのものがとても面白いのだろう。
神奈川新聞などのローカル紙で活動が取り上げられたり、いろんな会社を訪問したり。
先日は大田区で発行されている月刊タウン誌の方に、誌面やホームページに掲載してあげるよ、
との温かいお言葉もいただいた。
社会と接触することで感じる緊張感。
交渉後に実感する無力感と達成感。
どれもが刺激的なのだろう。
今月(8月)中旬には、三浦市の三崎漁港周辺で開催される「夜市」にもボランティア参加する予定だ。
フィールドとして協力していただいている地元へのお礼と現地視察、受講生同士の親睦を兼ねた合宿。
若いってのはいいもんだなあとつくづく感じる中年教員なのであった。
投稿日時:2010年08月10日 02:14
木村 乃です。この春から大学でセンセイをやっている。生まれて初めてセンセイになったもんだから、少し頑張っています。僕の授業を選択してくれたカワイイ教え子たちと前期最後の授業の日に神保町・御茶ノ水で呑みました。3年生、4年生だから未成年ではありません。写真は僕のカワイイ教え子たち。彼らと今週末に三浦市で合宿します。これまた楽しみです。
投稿日時:2010年08月09日 00:42
最近は、ほとんど地元にいない友田景です。
毎週のように東京へ新幹線通勤をしている仕事柄、ほとんど地元にいることがなくなりました。以前は、市議会議員という仕事柄地元事情には精通していましたが、近頃はママ友がたくさんいる妻の方が断然事情通になりました。なので、「あそこの店が閉まった」などの情報も当然妻から聞くことに・・・。
そんな状況の地元ですが、僕の住んでいるマンションの1階にパスタ屋を出して頑張っている同級生の小林くんから「地元の活性化も頼むよー」と言われて、少しは地元に貢献しないとと思い、近くのサロンオーナーの才原さんに声を掛けると一緒に何かやろうという話になりました。
喧々諤々と話をする中で、地元の商店を盛り上げる販促キャンペーンを9月から行うことに。そのお手伝いで、夏休みもなくなりそうです(笑)。また詳細が決まれば、こちらでもご連絡します。何とか地元が盛り上がる企画にしたいものです。
投稿日時:2010年08月06日 16:29
木村 乃です。6月に熊本出張したときの夜のコースをご紹介。
「菅乃屋」さんで馬肉三昧。「桂花」総本店で太肉麺(ターローメン)を食ってから、キャサリンズバーへ。スザンヌのママと妹さん(マーガリン)のお店。閉店間際に飛び込んだ。翌日のお昼は市内下通りの「山水亭」でまたラーメン。うまい。写真は、馬肉三昧の料理と桂花総本店の店構え、そして愛しの太肉麺(ターローメン)。
投稿日時:2010年08月06日 16:21
木村 乃です。
最近、熊本の仕事をしている。熊本市内の上通りでみかけた「蔦谷書店」と「TSUTAY」が並んだ店舗。TSUTAYAの運営会社であるカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社の沿革を調べてみると。1983年3月に大阪府枚方市にTSUTAYA 1号店として「蔦屋書店 枚方駅前店」をオープンしたとのこと。現在でも書店系は「蔦谷書店」の屋号を使っているらしいとの情報もある。知らなかったあ。
投稿日時:2010年08月06日 16:13
投稿日時:2010年08月05日 00:44
スポーツで地域活性化ができると信じている友田景です。今日は本のご紹介。
僕の仲のいい友人である長崎県大村市の村崎議員が敬愛してやまない人に佐賀県武雄市の樋渡市長がいます。アイディアマン、営業マン、改革派の市長として非常に有名な方なので、ご存知の方も多いと思います。僕が注目する人のひとりです。その樋渡市長がブログで絶賛していた本が、『社長・溝畑宏の天国と地獄 ~大分トリニータの15年』でした。いつかスポーツビジネスを携わりたいと考えている僕にとっては、外せない本だと思い、早速購入して読みました。
樋渡市長のコメントにもありましたが、多方面に取材を重ねられており、非常に多面的に溝畑宏という人物を捉えており、深みがあります。地域を巻き込むことはどういうことなのかなど非常に学ぶことも多く、また純粋に読み物としても面白かったです。もし、自分ならと考えた時に自分の弱さを強く感じることができた本でした。是非、おススメします。
投稿日時:2010年08月04日 13:00
木村祐子です。
昨年子ども会のお手伝いをしたのがご縁で、町内会の役員Aさんと親しくなった。Aさんは役員の中でも最年少の女性(とは言え、お見受けしたところ50代半ば)なのだが、先日そのAさんから相談を受けた。役員の中でパソコンが使えるのはAさんだけ、他の役員の方(恐らく全員70代以上)は電源の入れ方も分からない状況だという。結果、役所に提出する申請書類の作成や会計報告、町内会の会議資料に至るまで、パソコンを使う作業は全てAさんが担当されているのだが、仕事と家事をこなしながらなので、完全にオーバーフロー状態。広報紙の編集や書類作成などを手伝ってもらえないか、というご相談だった。困り果てたAさんを前にNOとは言えなかった私。いつもお世話になっている地域に少しでも恩返しできれば、と思い、お引き受けすることにした。
私もそうだが、町内会のような既成の組織や活動に関わることに、抵抗を感じる若い世代は少なくないと思う。でも今回のことで、色々な形で“後方支援”ができるのではないか、と感じている。
投稿日時:2010年08月03日 12:24
最近はめっきりとファミレスには行かなくなった友田景です。
少し前の話ですが、妻の前職での同期会があり、電車で2人の子連れを長時間が厳しいというので、大阪市内の現地まで車で送迎することに。僕はその間、食事でもしながらどこかで仕事をしようとファミレスに入りました。それがココス。ドリンクバーのメニューが充実しており、紅茶やコーヒーなどが数種類選べました。さすがに電源はありませんでしたので、PCのバッテリーがなくなってからは読書をしていました。客単価が少し高いのか、それとも立地的にあまり便利でなのか、店内はそれほど混雑しておらず、なかなか快適に時間を過ごすことができ、あっという間に迎えの時間になりました。ココスはおススメです。
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