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投稿日時:2010年07月30日 17:16
家族と友人で毎月キャンプに行っている友田景です。
東京から長野新幹線で1時間とは近くてビックリしました。先日、弊社パートナー企業であるグランデコンサルティングに誘われて、北軽井沢にあるフォレストアドベンチャーあさまへ。仏陸軍のトレーニングでも活用されたアドベンチャーフォレストらしく、樹上10m以上をハーネス付けて安全確保しながらコースを回ります。森の中でリスクを自己管理しながら自分でできることは自分でする。プレイヤーはまるで冬山を登る登山家の様な心境です。楽しみながらリスクを学ぶ、森で遊ぶフランス発祥のアトラクションです。
体を動かすことと、恐怖心を体験することで、頭の中を初期化して、「純粋」の人間関係を築くことで、後に行う議論のアウトプットの質を深めることを目的としています。社内の会議室では、役職や立場に縛られてしまい役割だけの関係性において、議論をすることになってしまいそれぞれの人間性の発揮やチームとしての一体感などがなかなかできないことが現状にあるのではないかという問題意識に立っています。
元来、木登りなどが好きな僕にとってはたまらなく楽しいプログラムでした。もっと色んなメニューがあっても面白いのにと思ったほどです。ロープを上るところなどがあるので、普段運動していない人や年配者、女性などには厳しい面もあると思います。現に、参加された女性の方は随分と苦労されていました。
その後、宿泊施設と研修施設として見せて頂いたのが、キャンプユーザーから日本一の評価を得ている軽井沢 スウィートグラスです。フォレストアドベンチャーあさまから車で直ぐのところにあります。プロジェクターも使うことが可能で、自然を感じながらディスカッションができると、きっと素晴らしいアウトプットが出ることでしょう。敷地面積も広く、設備も多様で万全です。個人的には、インディアンティビに泊まって、夜な夜な話をしたいなぁと思いました。キャンプ好きの僕としては、一度ゆっくりと滞在したい場所です。
フォレストアドベンチャーでターザンをしているところを撮影してもらいました。残念ながらブレていますが、ご容赦を。
投稿日時:2010年07月28日 09:23
最近、ブログ書いてませんね。近頃人と会うたびにそう言われる。5月末にPCが故障して以来だ。ブログの投稿画面(管理画面)にアクセスするという、ほんのちょっとの手間が面倒くさく感じられて、かまけてしまっていた。
昨日配信したメルマガの「国是としての持家制」という拙文に5人の方からコメントをいただいた(おひとりはメールで)。こういう反応はとてもうれしい。これだよ、これ。ブログとか書くモチベーションってのは。というわけですから、友田の投稿、木村祐子の投稿、私の投稿。お読みいただいたら、ぜひともコメント投稿を!ぜひ!よろしくお願いいたします!
投稿日時:2010年07月28日 08:51
友田景です。
方向性や活動内容など親和性が高いはずなのになぜか今まで関わりのなかったETICさんに初めて訪問しました。この秋に開催される『地域イノベーター養成アカデミー』のアドバイザーを弊社代表の木村乃がお受けすることになり、そのお打ち合わせなどモロモロのお話をさせて頂きました。オフィスにも若いパワーが溢れており、拠点を渋谷に構えられてるのもわかる気がします。これからもドンドン一緒に仕事をやっていきたいと感じました。
ご対応いただいた佐々木さん、長谷川さんと一緒に写真をパチリ。
投稿日時:2010年07月27日 08:04
「狭いながらも楽しい我が家」、「兎小屋」、「夢はマイホーム」。
なぜそこまで自身の資産として「マイホーム」を欲しがるのか。その気持ちがぼくには全くわからない。
それどころか、このマイホーム志向、いや「マイホーム志向にさせている国家システム(国是)」こそが、不景気からの回復の障害となっているとさえ考えていえる。
そればかりではない。高齢者の棄民、少年犯罪の多発などにも大いに関係があるのではないかと推論している。
そもそも、何千万円もする住宅を買うだけの借金をする度胸がなぜ国民の多くに備わっているのか。土地神話があったバブル崩壊前ならまだわからなくもない。いわば、「投資」の対象でもあったのだろう。
しかし、いわゆるマイホーム志向の多くは「投資」マインドからくるものではないようだ。それが証拠に、住宅ローン残高はその上昇率が小さくなったとはいえ依然として拡大基調にある。景気対策の筆頭一番に「住宅ローン減税」が出てくるというのは皮肉なジレンマだ。家計を逼迫させている原因(犯人)が住宅ローンなのに、そのローン返済分を課税額から控除してくれる(減刑してくれる)という。これがあるばかりに、やはり住宅ローン残高は上がり続ける(再犯が継続する)。
「いつかはマイホームを買おうね」と若い夫婦が夢を語る。ようやく夫が35歳、中間管理職になった頃、そろそろ家計的にも安定してきたし、子供も小学校に入る。勉強部屋も必要だろう。足りない分は私がパートに出るから安心してね、と妻は献身的だ。夫は1時間以上も電車に乗って通勤。ローンもあるし残業もがんばらなくてはならない。せっかく勉強部屋を与えたのだから、しっかり勉強してもらわなくっちゃ、と子供に塾通いをさせるから教育費も馬鹿にならない。妻のパートは続いている。夫の帰りも遅いし、子供も塾だ。妻もパートで家事に専念するゆとりがない。家族そろっての食事もできない状況が続く。読みようによっては、家族みんなで助け合う微笑ましい状況だろう。
しかし、今のような不景気になったら、とたんに舞台は暗転する。一時帰休、解雇。ローンが払えない。マイホームを取り上げられる。借金だけが残る。こんな家族を増やすことが「国是」だとしたらとんでもない。
借家で支払う家賃の累積額とマイホームの支払額を比較するという単純比較をすれば、たしかにマイホーム支払額の方が小さいのかもしれないが、それは住宅ローン減税やその他の負担軽減措置があってのものでもある。借家優遇をすることによって、この比較は逆転するかもしれない。
そんな難しいことを言わずとも、要するに「分不相応な借金をさせて、金融機関の融資残高を増やし、建設業の仕事を増やす」という構図が国是としての持ち家制度なのだ。
(2009年02月12日09:17 「代表ブログ」掲載記事)
投稿日時:2010年07月26日 11:50
東京に出てくると大阪はイチ地方だと毎回実感する友田景です。
先日、神田でコンビニのセルフレジを初体験しました。自分で賞品をバーコードリーダーにかざして、値段を読み取ります。Suicaで支払い。ちょっと店員になった気分になり、店員と客のひとり芝居ができそうな感じで、なかなか楽しいかったです。
ただお店に入ったのに、ほんとに一言も言葉を交わさずに買い物を済ませることに違和感を感じました。「お弁当温めますか?」、「お願いします」の一言もない買い物。究極に効率化を追求すると言葉の必要ない社会になるのでしょうか?効率化と利便性の先にある『寂しい社会』を感じました。
投稿日時:2010年07月20日 10:50
社団法人日本観光協会の丁野様よりイベントのご案内を頂きました。興味をお持ちの方は、是非ご参加ください。下記、文章を転記致します。
梅雨明けとともに、関東地方は強い日差しが戻って参りましたが、各地で豪雨被害が発生しておりますが、被災地域の皆さまには心よりお見舞い申し上げます。
さて、産業観光に係る政策推進・具体的な事業モデルの検討などを行ってまいりました「産業観光推進会議」(座長:福川伸次tepia会長)の第3回目となる報告書(『地域に埋蔵された宝を輝かせるために(仮)』)をとりまとめました。
そこで、この報告書の記者発表を兼ねて、7月27日(火)の午後、東京霞が関の東海大学校友会館にてシンポジウムを開催いたします(無料)。
この会議のWG座長をお務め頂いた多摩大学の望月教授の基調講演に続き、「企業・地域にみる産業観光のビジネス手法」と題したシンポジウムを開催いたします。
詳細及びお申込み・お問い合わせは下記pdfをご参照ください。
http://www.nihon-kankou.or.jp/home/topics/uppdf/198.pdf
会場の都合で、先着150名さままでの受付となりますが、多くの方々のご来場をお待ちしております。
またご関心をお持ちの方々にご転送をお願いできれば幸甚です。
*既にお申込み済の方には重ねてのご案内となりますがご容赦ください。
<講演とシンポジウム>
1.日時 平成22年7月27日(火)14:40~17:00
2.会場 東海大学校友会館「望星の間」
東京都千代田区霞が関3-2-5 霞が関ビル35階
3.入場 無料(先着150名さままで)
4.内容
(1)主催者挨拶 福川伸次氏 (財)機械産業記念事業財団会長(産業観光推進会議座長)
(2)基調講演 「産業観光の新たな事業創造に向けて」(14:45~15:25)
望月照彦氏 多摩大学大学院教授
(3)シンポジウム 「企業・地域にみる産業観光のビジネス手法」(15:30~17:00)
パネリスト 望月照彦氏
内海将博氏 姫路市商工観光局長(22年度全国産業観光フォーラム主催都市)
原田一之氏 京浜急行電鉄㈱取締役鉄道本部事業計画推進部長
須田 寛氏 東海旅客鉄道㈱相談役
コーディネート 丁野 朗 (社)日本観光協会総合研究所長
(4)記者発表会(17:20~17:50)
投稿日時:2010年07月17日 13:46
8年ぶりに立命館大学にきた友田景です。
今朝、熊本出張から帰ってきました。熊本では、NPOドットジェイピーのOBOGやその受入議員、熊本市役所の方と一緒に盛り上がっていました。朝イチの飛行機で大阪に戻り、立命館大学の『政策プランニング養成講座』のゲスト講師として参加しました。先日、久々に会った鈴木英敬さんがコーディネーターをされており、「コメンテーターとして参加して欲しい」と突如呼びかけられました。
土曜日にも関わらず大学キャリアセンターのエクステンション事業課が主催されているようで、職員の方も出ている非常に熱心に取り組んでおられました。大学の学生を育てようという熱意が伝わってきました。
学生も熱心に自分達で政策を絞りこみ、様々な提案をしていました。久々に学生の色々な意見を聞けて面白かったです。自分は学生時代にそんなに熱心に色んなことを考えていなかったので、彼らの熱心さ、優秀さに頭がさがります。これが実際の行動に伴ってくるともっといいと思います。この先に実際に行動できるプログラムようなカリキュラムがあれば、すごく素敵ですよね。大学役割、あり方も少しずつ変わってきているのだと実感しました。
投稿日時:2010年07月15日 15:28
エムエフ幹事の友田景です。今年3月に交流会が行われましたが、今年2回目の交流会が行われます。僕は残念ながら大阪にいる予定で参加できませんが、ご興味がある方は是非ご参加下さい。
【交流会概要】===================================
今年第2回のMF交流会を7月24日(土)に下記の通り開催いたします。
今回の交流会でもそんな化学反応が生まれることを強く望んでおります。
万障お繰り合わせのうえご参加くださいますよう、よろしくお願い致します。
今回は青山のお洒落なお店のテラスで暑い夏の溜まった熱気を吹き飛ばしましょう!
当日は3時間お店を貸しきりましたのでゆっくりとお話できると思いますので、遊びに来て頂ければと思います。
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■コンセプト
週末の夜の交流、情報交換、出会いをテーマに、多種多様の業種の方々をつなぐ交流パーティです。
「普段は接点の無い業種の人と情報交換したい人」、「新しい人脈が欲しい人、交流したい人」、「ビジネスチャンスを模索している人」「男女問わずお友達が欲しい人」などなど!是非ご参加ください。
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■開催日:平成22年7月24日(土)
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■スケジュール
18時オープン
18時半:スタート
21時半:終了・解散
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■会場
▼ヨックモック青山本店 ブルーブリックラウンジ
http://r.gnavi.co.jp/e913400
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■会費
男性 @6,000円
女性 @5,000円
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お申し込みは下記フォームからお申込下さい。
http://mfweb.org/entry/
参加の際は参加表明掲示板に自己紹介などして頂ければと思います。
http://mfweb.org/bbs/bbs_20100724_01/
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MF交流会 http://mfweb.org/
メールアドレス 20100724@mfweb.org
—7月24日交流会幹事—
磯部 謙太郎(株式会社インターブレイン)
橋場 剛(PAC)
鄭 隆成 (DNP)
【Twitter】
主幹事から情報発信をしています:http://twitter.com/mf_org
(フォロー宜しくお願い致します。)
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投稿日時:2010年07月14日 23:35
祖父がいた田舎が三重県の最南端にある友田景です。
久々に三重県に行ってきました。といっても祖父の田舎ではなく、仕事で亀山市でした。そこを地盤にしている政治家がいます。元経済産業省官僚の鈴木英敬さんです。僕が市議会議員時代に彼が経済産業省におり、色々と政策について教えて頂いたり、色んな人を紹介してもらいました。今回近くに行っていたので、数年振りに会いました。今回も色々な情報交換をさせてもらいました。
英敬さんは、前回の衆議院選挙では残念ながら惜敗をしましたが、捲土重来を期して頑張っておられます。選挙は政党で選ぶものではなく、その人物で選ぶべきだと考えている僕の根本にあるものは、いい人材を政界に送り込むことが政治のレベルを上げることになり、政治主導には欠かせないということです。地方志向の僕と違って、英敬さんは日本を背負って立つ人材だと信じて疑わないほど素晴らしい人材です。これからもコラボレーションをして、一緒に色々な仕掛けをしていきたいと思っています。
投稿日時:2010年07月13日 23:39
友田景です。
総務省が「地域力」創造のための人材育成をと開講している連続講座。第5回目(最終回)が6月8日に行われました。その内容をレポートします。今回は椎川審議官の発言のメモなので、少々読みづらいかも知れませんが、ご容赦下さい。
テーマ:「住民協働と地域力としての公務員力
~公務員参加型地域おこしのススメ~
講師:総務省地域力創造審議官 椎川忍氏
地域の持っている資源(文化の力)を活かすのは、人間の力。
どの地域にも外部から見れば、磨けば輝く物があると信じている。
資源を磨くのは地域の人。人の能力は伸ばすことができる。
我々ができることは地域の人間力の成長のお手伝い。
テーマパークなどのないものねだりの地域おこしは上手くいっていない。
地元の資源に関係あるものは続くと思う。
例えば、水俣市の村丸ごと生活博物館。
水俣市は、海だけではなく、源流があり、中山間地域を抱えている。
水俣病で傷ついた地域住民の誇りの再生をする。
生活のそのものが博物館である。住民たちを学芸員と位置づける。
眠っている価値、錆びついている価値を再生する、ブラッシュアップしないと価値がでない。
価値を出すのは外の人が多い。外の人は市場にいる消費者目線だから。
こだわりとストーリー性が必要。外部の人が魅力的に感じるもの。
地域資源にいは根っこがあるはず。根っこがないものはダメ。
B級グルメやゆるキャラなども地元とかかわりがあるもの。
地域主権改革 … 緑の分権改革
(政治・行政) … (経済・社会システム)
経済が集権的な構造(大資本主義・効率主義)では、地域経済は再生しない。
トリクルダウンでおこぼれをもらうことからファウンテン型(泉型)の
あっちこっちから水が噴き出るように移行することが必要。
法律を変えて、制度を変えてもそれを活かす人材が地方にいないと機能しない。
なので、人材活性化・交流化を図っている。
東京だって栄えたのは、江戸時代以降の話。沖縄は県民所得は東京の約7割。でも沖縄の人口は増えている。
人口と一人当たりの所得は経済指標。
幸せ感が大事だと考える。社会から自分の存在が認められる。人間らしい生き方ができる。
公務員が自分の仕事の外側やその周辺で、公務員が地域おこしに優れた人材に育ててきたかというと疑問がある。
仕事マシーンではない。地域社会は総合的なもの。
情報受発信力が一番重要。どんな小さな地域も世界に対して、ものが売れる。
成功例を見るとICTを使っていないところはない。世界中の地域と競争。
上勝町、馬路村などもいい事例。智頭町の新田集落、柳谷のやねだんなども参考になるはず。
高齢者でもICTを勉強する必要がある。マイクロソフトのCSR事業で高知県や佐賀県などと連携している。
そこを避けて、条件不利地域の活性化は難しい。
「行政にたよらない地域おこし」とやねだんの豊重さんは言っている。
リーダーは自分が実践する。先頭を切ってやる。集落全員参加の地域づくり。
おばちゃんは畑は耕せないが、みんなのお弁当をつくる。
継続性のために豊重さんは、後継者育成に力を入れており、全国を飛び回っている。
国土の7割は山。それをお荷物にしておくのが問題。国土の7割を放置している。
先人が森を守ってきている。このままでは、ヨーロッパのようになってしまう。
稲の小麦との生産性は8倍違う。小麦だけでは食べられない。
家畜がはげ山にする。家畜の出すアンモニアが水を飲めなくする。
公共部門が積極的に木を使う必要がある。
日本の山は外資に買われている。ゴルフ場の1/4は外資が買っている。
外国は、水資源を求めている。水道水が飲める国は10数パーセントしかない。
教育の問題も大きい。日本人が何を守っていかないといけないのかを再考する必要がある。
今の文明は30~50年と続かない。地球上の文明は滅びては生まれと繰り返してきた。
原理を追求すれば新たな法則が見つかるはず。
介護や医療は対人サービス。小さな地域でやる。
大病院が来たら雇用が生まれてと言うが、町医者の経済効果と違う。
大きな福祉サービス企業だとお金が外に出るが、地元の福祉サービス企業だとお金が外に出ない。
小さなビジネスをつなぎ合わせて活性化している。
東近江市では、市民ファンドで太陽発電を整備。地域通貨で配当している。地域経済で循環している。
地域社会が何を目指しているのかが重要。
通勤都市は、コミュニティの再生が重要。住民が仕事がなくて食べていけない地域ではない。
食える地域は、住民の教育が大事。
【講座を受講しての友田の意見】
一連の講座を通じて、椎川審議官の地域に対する想いとその行動は素晴らしいと感じました。ブログやツイッターで自分の言葉で、発言されています。椎川審議官のツイッターはこちら。ブログはこちら。地域活性化にご興味のある方は是非、フォローされることをおススメします。省庁の上役におられて、これだけ積極的に発言、発信している人を私は知りません。椎川審議官の影響で確実に省内担当の職員も意識が変わっていていると思います。人が変われば組織が変わる。今、確実に国の方向性が変わりつつあることを実感しました。
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