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地元のおまつり~有り難い何気ない穏やかな一日

投稿日時:2009年07月18日 23:35

近所(横浜市金沢区)に町屋神社という小さな神社がある。また、寺前というところに八幡神社というやはり小さな神社がある。今夜はこの2つの神社に夜店が並んだ。ぼくも末っ子(小1)をつれて出かけた。綿アメと水飴を買ってやった。近所の小学生、中学生の知った子に会うと、みなとても元気よく丁寧に「こんにちは!」と声をかけくれる。末っ子の頭をなでたり、抱きついてくれたりして「●●く~ん、かわいい~」とか言ってくれる。長女(高一)は浴衣を着ていそいそとお出かけだ。長男(中1)は部活(野球)なので夜店には出かけず、弟の綿アメと水飴を分けてもらっていた。久しぶりに何気ない穏やかな一日だった。・・・今は詳しく書けないが、ここのところちょっとしたトラブルがあって気が抜けない日々を過ごしていた。昨夜、とても頼もしい、ある方のおかげで重荷を少しおろすことができた。本当に、おかげさまというやつだ。Mさん、本当にありがとう。心から感謝しています!

  

 

コメント / トラックバック 2 件

  1. 柴田真希 より:

    ちゃきちゃきの江戸っ子、しばたです。
    10歳からお囃子など、太鼓や笛を習っている私にとって、夜店を楽しんだことがあるのは、本当に小さいときだけ。

    浴衣も全然披露する場はなかったなぁ。。。(半纏来て、祭りのカッコ!!)

    浴衣を着て夜店を楽しむ乙女たちをうらやましく思いながらも、太鼓や笛の音色が聞こえるとやっぱこっちの方がわたしに合ってる♪と思ってしまいます。

  2. admin より:

    チャキチャキの江戸っ子娘イメージが、たしかに柴田さんにはありますよね。なるほど、そうかあ~という感じです。半纏もお似合いになりそうですが、浴衣もずいぶんお似合いでしょう?ぼくの頭の中ではすぐにイメージできますよ!

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