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投稿日時:2009年03月10日 16:50
今日は長女の中学校卒業式だったので休業。というわけで、ビジネスネタがないので、ちょっと前の思い出話を。
昨年8月のことだが、群馬県でユニークなシンポジウムがあって、そのパネリストとして初めて上野村に足を踏み入れたのだが、最初に驚いたのは、打ち合わせを兼ねたお昼ご飯だった。パネリストが30人(もう、これだけで相当ユニーク!)。高崎駅で集合して上野村役場のバスで一路上の中学校(会場)へ。事前打ち合わせなしのシンポジウムだったため、当日会場入りする前に立ち寄ったのが「福寿庵」。上野村に入ってすぐの道の駅の目の前にあるそば屋である。写真を見ていただきたい。天ぷらがテンコ盛り。見えないだろうが、この下にはたっぷりのご飯がある。それにそばがついているときた。ぼくなんかは大飯喰らいなので平気でペロリなのだが、ふつうはこりゃ喰いきれません。普通の女性などにはまず無理(と思う)。せっかくの地元のキノコたっぷりの天ぷらが、ああもったいない・・です。・・・が、僕にとっては嬉しいランチでした。
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